ツイッター風3

ツイッターを始めたら、僕が書きそうなこと。

まだあまり仲良くない職場の同僚に、「これ、俺のオールタイムベストだから。俺のこと知るには、これ一冊でいいから」と言われて渡されたマンガを読んだが、一ミリも面白さがわからない。本を閉じ、考える。これからの目標を「彼を理解する」から「彼とうまくやる」にシフトチェンジする。

カエルっぽい顔の先生が壇上で話していて、友達に「壇上のビッケがさぁ」と言うと、「今日のピョン吉はさぁ」と返してきたので「だけどビッケが言ってたのは〜」、「ピョン吉が先週講義してたとこは〜」と、二人で壇上の先生の呼び名を探り合っている時に、最終的に相手の「ピョン吉」に合わせてしまう自分の推しの弱さは、人生のいろんなところに通底していると思う。

あ、140文字超えてらぁ。